通院日でした。この所のぐだぐだな生活で重量がやばいことになってます。そういう状態でも事前面談でプラス言葉を聞くことができるのは、カウンセリングマインド?お世話になった臨床心理士の先生に「褒めるところは探せばいくらでもあるのよ」と言われた記憶が蘇ります。
まぁ大方の数値はKeepできているので、来月頑張りましょう。問題は食事ですね。飢えで昇天することは無いだろうけれど、健康的な食生活かといえば・・・遠いなぁ(^^;) なんか昔に同僚の先生から「コンビニばかりは良くないよ」と注意された時と変わらない感じもします。コンビニ自体はほとんど利用していないのですけどねぇ。
エンゲル係数を押さえ込む方向でしか考えてこなかったけれど、ご指導もあったので見直すことにしました。
通院で利用している駅から少し歩くと幕末創業の豆腐屋さんがありましたので、おからを購入。どこの豆腐屋さんにも置いてあるのかしらん?初めて入った店なので初めて見る商品ばかり。気になったものをついでに買いました。

なんか健康に良さそうな。この路線で進めてみようかなぁ。
病院と薬局で新聞を読んでいたのですが、扱いは多少違っても両方OECDによる国際教員指導環境調査(TALIS)の結果が結構大きめに書かれてました。こちらもやばいよなぁと。
昨日文科省のHPを覗いてざっと眺めたのですが、「前回から改善された」と書いてある部分も現場の工夫でしょ?国が仕事を減らしたわけではないし人を増やしたわけでもないし・・・まぁ「働き方改革」なんて限界はありますよ。国が決めている仕事内容が減っているわけじゃ無いもの。「学習指導要領の精選」と「働かせ方改革」が必要なのに、「自分たちの領域を変えるのは嫌だから現場が変わりなさい」という偉い人たちの我儘で前回からの時間で成果を出すことができなかったわけですね。昔「はいまわる授業」みたいな言い方があったのですが、ゆとり以降の教育政策を見ていると這い回っているんじゃないかと思うんですけど。
何にしても現場は大変というニュースを見る度に後ろめたい気持ちにはなります。もう戦力にはなりませんけれど週2日くらいならできるかな?でもまぁそんな程度では焼け石に水状態なんでしょう。